エコー・ニュースレター
当社で発刊しております『エコー・ニュースレター』がPDF形式にてご覧頂けます。

第37号 平成29年1月4日発行
●シリーズ 津波における生死の境(12)<あきらめない(寒さとの戦い)> ●技術紹介 <航跡波の解析技術> ●技術部門紹介 ●発表論文紹介 

第36号 平成28年9月5日発行
●シリーズ 津波における生死の境(11)<あきらめない(流れからの逃避)> ●トピックス <第13回国際サンゴ礁シンポジウム参加報告> ●トピックス <平成28年度WAVE/JCCA欧州インフラ事情調査団に参加して> ●平成27年度業務等表彰 ●発表論文紹介 ●役員改選 

第35号 平成28年6月1日発行
●シリーズ 津波における生死の境(10)<あきらめない(浮力の確保)> ●技術紹介 <避難経路や避難者の特性を考慮した津波避難計算システムの開発と利用> ●表彰 ●発表論文紹介 

第34号 平成28年1月4日発行
●シリーズ 津波における生死の境(9)<決してあきらめない(空気の確保)> ●トピックス <海岸構造物と海岸防災に関する国際会議参加報告> ●技術紹介 <カメラ画像を用いた海岸域のモニタリング手法の解析技術> ●技術講演会 <平成27年度 海外技術情報講演会:ベルギー海岸事業の現状と課題 鈴木智浩博士> ●発表論文紹介 

第33号 平成27年9月2日発行
●トピックス <春の叙勲 渡戸健介顧問が瑞宝小綬章を受章> ●海外視察報告<英国における桟橋視察報告> ●シリーズ 津波における生死の境(8)<津波てんでんこ(その2)> ●表彰 ●発表論文紹介 

第32号 平成27年5月28日発行
●トピックス <ICCE2014事務局から感謝状プレートを頂きました> ●シリーズ 津波における生死の境(7)<津波てんでんこ(その1)> ●海外港湾視察報告<ポートケラン(マレーシア国)港湾施設視察報告> ●トピックス<東北大学基金から「功績賞」を頂きました> ●発表論文紹介 

第31号 平成27年1月5日発行
●シリーズ 津波における生死の境(6)<漁船は沖へ> ●トピックス<海外プロジェクト紹介:モーリタニア国ヌアディブ漁港拡張整備計画> ●発表論文紹介 

創立40周年特別号 平成26年10月20日発行
●ご挨拶 ●創立40周年記念特別講演 ●ニュースレターで紹介した保有技術 

第30号 平成26年9月5日発行
●シリーズ 津波における生死の境(5)<指定避難所に避難したにもかかわらず> ●参加報告 <ICCE2014(第34回国際海岸工学講演会)の参加報告> ●表彰 ●発表論文紹介 

第29号 平成26年5月30日発行
●シリーズ 津波における生死の境(4)<子供は親や大人を信じた> ●技術紹介 <陸上地形の影響を受けた気象場を計算する技術> ●博士号取得報告 <沿岸域の長周期波に関する研究> ●トピックス2 <沖縄環境部新設> ●発表論文紹介 

第28号 平成26年1月6日発行
●シリーズ <(3)経験があだに> ●技術紹介 <岸壁残留変形量の簡易評価法の高度化> ●海外港湾視察 <ミャンマー国港湾視察報告> ●発表論文紹介 

第27号 平成25年9月4日発行
●シリーズ <(2)逃げなかった人たち> ●技術紹介 <河口域の3次元流動シミュレーション−DELFT3Dの適用−> ●発表論文紹介 ●表彰 ●役員改選

第26号 平成25年6月5日発行
●技術紹介 <技術開発:構造物に作用する2次元・3次元流体解析モデルの開発> ●技術紹介 <津波による漂流予測計算>〜港湾機能の早期復旧をめざして〜 ●シリーズ <(1)学ぶべき教訓> ●合田良實博士を偲ぶ会 開催報告 ●九州事務所移転のお知らせ

第25号 平成25年1月4日発行
●技術紹介 <NeCSTモデル 河口〜沿岸域における波・流れ・地形変化のシミュレーション> ●シリーズ 日本の閘門を訪ねて(第7回)地域を結ぶ運河と閘門〜文化交流と経済発展をもたらす〜 ●海外港湾視察 <インドネシア国港湾施設視察報告> ●発表論文紹介 ●役員人事のお知らせ ●別紙(入社のご挨拶と自己紹介)

第24号 平成24年9月12日発行
●技術紹介 <構造物の耐震照査および耐津波照査の解析技術> ●トピックス <深海資源戦略> ●技術紹介 <河川域から海域を総合的に扱うことが可能な流動の数値計算技術> ●参加報告 <国際海岸工学講演会(ICCE2012)参加報告> <第12回国際サンゴ礁シンポジウム参加報告> ●シリーズ 日本の閘門を訪ねて(第6回)最上川さみだれ大堰(山形県庄内町・酒田市)〜舟運の夢、松尾芭蕉の舟下り〜 ●生きものコラム No.6 予想外の動き 〜関東平野に侵入したカワヒバリガイ〜 ●表彰 ●発表論文紹介 ●事務所移転のお知らせ ●役員一覧

第23号 平成24年1月5日発行
●トピックス(津波防災) <東北地方太平洋沖地震津波の被災地視察報告> ●シリーズ 日本の閘門を訪ねて(第5回)関宿水閘門(茨城県五霞町)・江戸川水閘門(東京都江戸川区)〜舟運維持と流量確保のために〜 ●海外港湾視察 <台湾港湾施設(高雄港および基隆港)の視察報告> ●トピックス <東北地方太平洋沖地震津波の被災地ボランティア活動の報告> ●トピックス <エコー節電対策および節電対策に連動した義援金活動> ●生きものコラム No.5 ヤナギの根っこを掘り返したら。。。。 ●発表論文紹介

第22号 平成23年10月3日発行
●研究開発プロジェクト <河川域・河口域(汽水域)・海域を統合した水質環境予測システム> ●シリーズ 日本の閘門を訪ねて(第4回)大河津分水閘門(新潟県燕市)〜舟運と地域を支える〜 ●生きものコラム No.4 ライフサイクルを通して見る。〜礫河原のカワラノギク〜 ●発表論文紹介 ●表彰

第21号 平成23年7月1日発行
●新社長のご挨拶 競争力を有する人材と技術の育成を目指して/代表取締役社長 伊坂充 ●東日本大震災対策技術支援プロジェクト <東日本大震災の復旧・復興と,今後の減災に対する取組み> ●シリーズ 日本の閘門を訪ねて(第3回)横利根閘門その2〜利根川の治水と舟運の歴史を伝える〜 ●技術紹介(シリーズ) <河道内樹木の適正な管理に向けて(第3回)>〜伐採・植樹に関する管理技術〜 ●生きものコラム No.3 生息地は移り変わる。。。 ●著書紹介 運河と閘門 水の道を支えたテクノロジー ●トピックス <エコー義援金活動> ●トピックス <Dredging and port construction around coral reefs 刊行> ●発表論文紹介 ●役員人事 ●お知らせ <沖縄事務所が移転しました>

第20号 平成23年1月4日発行
●技術紹介(シリーズ) <河道内樹木の適正な管理に向けて(第2回)>〜伐採・植樹に関する管理技術〜 ●トピックス <ベトナム港湾施設の視察報告> ●シリーズ 日本の閘門を訪ねて(第2回)横利根閘門その1〜水郷を守り育てる〜 ●生きものコラム No.2 どの生きものにとって良い環境なの? ●発表論文紹介

第19号 平成22年10月4日発行
●技術紹介(シリーズ) <河道内樹木の適正な管理に向けて>〜伐採・植樹に関する管理技術〜 ●技術紹介 <当社独自開発 海浜変形予測システム NeCST(ネクスト)> ●シリーズ 日本の閘門を訪ねて(第1回)見沼通船堀〜埼玉平野を支える〜 ●トピックス <東京国際空港再拡張事業の完成により感謝状をいただきました> ●生きものコラム No.1 河畔林に暮らすいきもの ●人事報

第18号 平成22年9月3日発行
●トピックス <加藤副社長が土木学会出版文化賞を受賞> ●トピックス <海岸工学国際会議ICCE2010(上海)の参加報告> ●社内講演紹介 <レクチャーミーティング開催>〜テーマ「海岸・構造物の耐久性能と老朽化診断」〜 ●技術紹介 <カワヒバリガイ(特定外来生物)の分布調査及び侵入・拡散過程の分析> ●お知らせ <潟Gコーソウル事務所を開設しました> ●表彰 ●発表論文紹介

第17号 平成22年1月4日発行
●トピックス <韓国港湾施設(仁川港および釜山港)の視察報告> ●技術紹介 <数値波動水路(CADMAS-SURF)への取組み> ●技術紹介 <河道内樹木の伐採・植樹に関する管理技術> ●表彰 ●発表論文紹介

第16号 平成21年9月1日発行
●トピックス <韓国仁川で開催された「世界都市水フォーラム」に当社が参加> ●技術紹介 <環境共生構造物の計画と設計> ●技術紹介 <液状化を考慮した岸壁残留変形量の簡易評価法> ●表彰 ●発表論文紹介

第15号 平成21年1月5日発行
●トピックス <田中特別顧問が瑞宝双光章を受章> ●トピックス <PIANC EnviCom WG15 日本代表メンバー参加> ●社内講演紹介 「沿岸災害の防止・軽減を目指して」/講師:間瀬肇(京都大学防災研究所 教授) ●技術紹介 <アセットマネジメントのための港湾施設情報管理システム> ●表彰 ●発表論文紹介

第14号 平成20年9月1日発行
●トピックス <岡田顧問が瑞宝小授章を受章> ●トピックス <加藤顧問・長谷川課長が平成19年度土木学会論文賞を受賞> ●トピックス <合田顧問が「耐波工学」を出版> ●技術紹介 <港口部別の影響を考慮した港内静穏度検討について> ●技術紹介 <航路維持浚渫等における水質環境解析技術> ●表彰 ●発表論文紹介 ●組織変更

第13号 平成20年1月4日発行
●社内講演紹介 「避難行動シミュレーションと防災計画」/講師:石橋健一(名古屋産業大学環境情報ビジネス学部 准教授) ●技術紹介 <数値波動水路(CADMAS-SURF)の応用> ●技術紹介 <河川改修における河岸自然環境の回復に関する技術> ●表彰 ●発表論文紹介

第12号 平成19年9月3日発行
●トピックス <土田顧問が瑞宝中授章を受賞> ●表彰 ●トピックス <エコシステム式海域環境保全工法について> ●トピックス <日本サンゴ礁学会第9回ポスター賞について> ●技術紹介 <サイト増幅特性の評価のための常時微動観測> ●発表論文紹介 ●役員

第11号 平成19年1月4日発行
●トピックス <合田顧問が瑞宝中授章を受賞> ●トピックス <沖ノ鳥島に係る社会資本整備調査> ●研究開発 <高潮・洪水同時生起数値シミュレーションの開発> ●発表論文紹介

第10号 平成18年9月1日発行
●トピックス <2006年度水工学に関する夏期研修会 講師派遣> ●海外業務紹介 <ルーマニア国黒海南部沿岸海浜保全計画調査> ●技術紹介 <地域内部の避難診断・検討ツール「INSIDE」の開発> ●表彰 ●発表論文紹介

第9号 平成18年1月4日発行
●社内講演会紹介 「環礁州島の生態工学的再生」/講師:茅根創(東京大学大学院理学系研究科地球惑星科学専攻 助教授)●博士論文の紹介(平成17 年度当社社員が取得した博士号) 「津波発生域から沿岸域までの分散効果を取り入れた数値モデルの研究」 ●技術紹介 <外来魚対策> ●発表論文紹介 ●ホームページリニューアル

第8号 平成17年7月15日発行
●新社長のご挨拶 顧客の信頼と持続的な成長を目指して/代表取締役社長中村俊彦 ●表彰 ●日本港湾協会論文賞の業績の内容((社)日本港湾協会資料より) ●技術紹介 <港湾構造物の信頼性設計> ●発表論文紹介 ●役員(平成17年6月29日)

第7号 平成17年1月4日発行
●創立30 周年記念技術講演会の紹介(平成16年9月3日:台東区民会館) 講演1.「有明海の水環境問題に対する私見」/講師:磯部雅彦(東京大学大学院新領域創成科学研究所環境学専攻 教授) 講演2.「首都圏直下型地震と広域連携」/講師:河田恵昭(京都大学防災研究所巨大災害研究センターセンター長・教授) ●発表論文紹介

第6号 平成16年9月1日発行
●博士論文の紹介(平成15 年度当社社員が取得した博士号) 「波浪・高潮・津波の数値計算と沿岸防災支援システムへの応用に関する研究」 ●発表論文紹介 ●表彰(平成15年度業務) ●公的資格者(平成16年4月1日現在) ●技術紹介 <港湾・海岸の学習支援・広報資料の作成について> ●海外案件紹介 ●役員(平成16年6月28日)

第5号 平成16年2月1日発行
●社内講演会の紹介 「自然共生型海岸づくりの進め方」 ●発表論文紹介 ●出向社員による研究報告(その2) 1.ブシネスク方程式における砕波モデルの高精度化の研究 2.人工リーフの基本性能に関する研究 ●技術紹介 <港湾埋没の予測精度向上に関する試み>

第4号 平成15年9月1日発行
●博士論文の紹介(平成14 年度当社社員が取得した博士号) 1.人工構造物上のサンゴ群集の成長過程における各種環境因子の影響とその評価に関する研究 2.新潟西海岸の地形変化特性に関する研究 ●出向社員による研究報告(その1)1.東京湾の物質循環シュミレーションに関する研究 2.海草藻場造成に関する研究 ●技術紹介 <ハビタットに着目した環境解析手法> ●発表論文(平成15 年度 第一四半期分) ●表彰(平成14 年度業務) ●NPO活動 <新潟西海岸ユニバーサルコーストイベント>

第3号 平成15年5月20日発行
●合田良實顧問 土木学会学会賞 功績賞受賞 ●土田肇氏 当社顧問に就任 ●品質マネジメントシステム2000年版への移行 ●公的資格者(平成15年4月1日現在) ●発表論文(平成14年度下半期分) ●感謝状(平成14年度下半期業務) ●技術紹介 <サンゴ群集の移築> ●組織(平成15年4月1日改正) ●外国紹介 <モロッコ王国 (Kingdom of Morocco )>

第2号 平成15年2月1日発行
●技術紹介 高潮・津波の数値シミュレーションの精度向上に向けて ●発表論文(第49回海岸工学講演会) ●海外紹介 <カーボヴェルデ共和国(Republic of Cape Verde )>

創刊号 平成14年11月 1日発行
●ご挨拶 「顧客から信頼される会社を目指して」代表取締役社長 田中則男 ●発表論文(平成14 年度上半期分) ●表彰(平成13 年度業務) ●技術紹介<FLIP(新しい耐震設計法)> ●組織(平成14年4月1日改正) ●役員(平成14年6月27日)

get adobe readerPDFファイルを見るためには、アプリケーション『Adobe Reader』が必要です。
左のアイコンをクリックして、Adobe社のサイトへ行き、ダウンロードしてください。
このページのトップへ
Copyright (C)ECOH CORPORATION 2005.All Rights Reserved.No reproduction without written permission.