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タウンモビリティ通信 |
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| NPOUSER理事長 白石正明 E-mail: ishi-jpn@tka.att.ne.jp Tel. 03-5684-4488 Fax. 03-5684-4487 Mobile. 090-3901-6044 (財)国土技術研究センター タウンモビリティHP |
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目 次
1.広島・緑井駅前サロン、ホームページ開設 |
タウンモビリティ通信#121は≪インターバル速歩〜特集号≫とさせていただきました。
ご紹介については松本大学副学長・住吉廣行先生、同大学人間健康学部准教授・根本賢一先生からご承諾とご協力をいただきました。まず深謝申し上げます。
医療費増と介護という世界の大問題を解決できる大きな可能性を持つこのプロジェクトは、平成9年に始まり今日まで目覚しい「進化」を遂げてきました。
今回はポイントだけとし、詳しくはURLでご覧いただきたいと存じます。
<内容>
1.アメリカを超えた日本のウォーキングプロジェクト
(タウンモビリティとの関連も含めて)
2.特徴
3.歩き方
4.関連情報
5.根本先生のご著書
6.根本先生からいただいた情報「インターバル速ほにトライしてみよう」
? もう一ついただいた情報は、次回にお知らせいたします
白石正明
目 次
≪インターバル速歩〜特集号≫ |
第120号は、前号でお知らせした「マスキングテープ・アート」の見事な仕上がりをご覧下さい。
筑波大・蓮見教授と研究室有志の皆さまのご尽力に深謝申し上げます。
「内容」
1. マスキングテープ・アート、ピョン太文庫に春の装い 新井 均さん(水戸)
2.「春の交通安全運動」4月6日〜15日
3.「自転車道整備計画」ニュースしんまち2010年2月号 〜青森市新町商店街振興組合
4.「電動自転車で観光地めぐり」〜ホテルなどで貸し出し、中高年をアシスト(日本経済新聞 2010.03.24)
5.アメリカでの大きな動き〜“ウォーキング新時代”
1) イリノイ州知事パット・クィン氏が、自らのウォーキング実績とウォーキング推進を提唱
〜「Aging in America 2010 会議」の歓迎スピーチで
2) AARPがすすめる「Livable Community」〔歩いて暮らせるまちづくり」
3) 「ミネソタの奇跡〜18000人のアルバート・リーのまちとライフスタイルを変革した歩行プロジェクト」
日本でも画期的な歩行プログラムが開発されていますが、関係者のご承認をいただいた上で紹介させていただきます。
以上
白石正明
目 次
1. マスキングテープ・アート、ピョン太文庫に春の装い 新井 均さん(水戸) |
第119号の内容は次の通りです。
他にも新しい動きがあるのですが、次号にてお知らせ申し上げます。
1.緑井駅前サロン(広島)が3000人対象にまちづくり調査
2.全英ショップモビリティ連盟の新しい動き
3.ピョンタ文庫通信 ・・・・・・・・・・・・・・ 新井 均さん(水戸)
4.タウンモビリティ楽会例会のご案内 ・・・・ 久保田博さん〔広島〕
5.経済産業省、ショップモビリティ視察のご報告
桜便りの季節となりました。良い春をお迎えください。
白石正明
目 次
1.緑井駅前サロン(広島)が3000人対象にまちづくり調査
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タウンモビリティ通信118号をお届けします。
今年の第一号は経済産業省がショップモビリティ訪問のニュースがトップです。
しかし、詳細は次号までお待ち願います。
「ショップモビリティ・ネットワーク」をつくる、という話ですから通常の訪問とは違うと期待できるのではないかと楽しみです。
またオーストラリアの「ショップモlビリティ・ソング」のユーチューブを見つけましたのでお聴きかつご覧下さい。
また、水戸のコミュニティづくりは新年会、映画会と広がっているようです。
白石正明
目 次
1. 経済産業省、ショップモビリティ視察団を英国へ |
皆さま
【いろいろな こと思い出す 師走かな】
今年一年お世話になりました。
タウンモビリティは11年目に入りますが、この多目的プログラムの価値への認識はゼロに近い状態かもしれません。
反省の上に新しい努力をいたします。
何卒ご忌憚のない助言とご指導を賜りたくこころからお願い申し上げます。
※年初早々にお手数を煩わしますが、31日にお送りしたタウンモビリティ通信117号は原稿段階でした。
30日付の最終稿をここに添付いたしました。
山田様よりご指摘頂き気付きましたが、今年は【基本に徹する】よう肝に銘じて実行するべく新年の誓いを立てました。
山田様に心から御礼申し上げます。
昨年から新しい動きが出始めていますので、改めてお知らせいたしますが、本年も引き続きご助言、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
白石正明
目 次
1.≪TMサミット2009in 久留米≫開催 |
タタウンモビリティ通信#116をお届けいたします。
前号で画像を入れたのですが、ファイルが大きく戻ってきたこともあり
今回はPDFにしました。
通常のワード版をご希望の場合はお知らせ願います。
※このサイトでは元々PDF形式でファイルを提供しています。
白石正明
目 次
1.電動スクーター/カート、進化中 〜 東京モーターショーから |
タウンモビリティ通信115号はこれまでと少し内容を変えました。
お気づきの点をお教えいただきたいと願っています。
お歳暮売り場がオープンしました。
マスク着用の時期でしょうか。どうぞご自愛ください。
白石正明
目 次
1.“サルコペニア”、ご存知ですか? |
暑中お見舞い申し上げます
輝く夏空とともに暑さも急上昇の東京です。
本号では『足と靴の相談室グーパ』(大牟田TM)のお知らせをいたしました。
このユニークな発想は次号で詳しくお伝えしたいと考えています。
白石正明
目 次
1.『足と靴の相談室ぐーぱ』開設 〜 大牟田市まちづくり基金事業の適用第一号 |
アッと驚くニュースを広島修道大学の川名教授からいただきましたので、
早速お知らせいたします。
白石正明
目 次
1. 久留米で昨年12月、市のテレビ広報がタウンモビリティを放映 |
1日の利用者50人という (ほっとサロン「まちのえき」)の活動状況を、山口市が動画製作し、地域ケーブルテレビで2週間放映しました。
「タウンモビリティ」は“スクーターや車椅子の貸し出しサービス”という誤った先入観が広がってしまったようです。
タウンモビリティの豊かな可能性の一端をぜひご覧願います。
人とまちの未来のために大きな役割を果たすことが出来ることを示唆してくれる≪日本初の映像≫です。
この機会にホームページ≪タウンモビリティ大辞典 http://townmobility.org ≫もご覧願います。
白石正明
Tel. 03-5684-4488
Fax 03-5684-4487
目 次
1.1日利用者50人の動画 〜 ほっとサロン中市「まちのえき」(山口) 4.タウンモビリティ楽会例会(広島) 6月22日 久保田 博さん |
1.「日本一住み良いまちづくり」を目指す広島・緑井駅前サロンのホームページ開設をお知らせします。
JR緑井駅徒歩1分、総ガラス張りの素晴らしい建物をぜひご覧下さい。
電動スク−ター、車イスに加え、100台の駐輪場、パトカーの駐車スペース、会議室を備えた地域活動の拠点としてデザインされ2005年に設置されました。http://www.midorii-salon.com/
2.長寿時代には、地域住民が気軽に立ち寄り、人とまちとのつながりを拡げることが出来る拠点が不可欠であるかについての認識が広がり始めたようです。
ごらんになられた方も多いと思いますが、世田谷区が実施した65歳以上住民15万人を対象としたアンケート調査です。
有効回答数やく10万人という大スケールです。70%超が『外出せず』いは驚くべき実態が明らかになりました。
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=23541
“商店街を訪れる市民が、世代や高齢者・障害者の枠を越え、気軽に交流・休憩できる場所”として、山口市のホームページに紹介されているタウンモビリティ(山口)≪ほっとサロン中市「まちの駅」≫もご覧下さい。
http://machinoeki.soreccha.jp/e116072.html
http://www.city.yamaguchi.lg.jp/dannai/soshiki/kenkoufukushi/kourei/sisetsu.htm#hot
2010年も半分を過ぎました。選挙もあって今年はとくに暑い夏となるのでしょうか。
どうぞご自愛ください。
白石正明